売れるネット広告社グループ株式会社

プレスリリース

報道関係者各位

2026年8月21日

売れるネット広告社グループ株式会社

『売れるネット広告社グループ』
X(旧Twitter)にて
極めて悪質な“虚偽情報の拡散”および
“信用毀損”を行っていた
株式会社HOJOJO / 株式会社NKKソリューションズ
代表取締役の『森井義英』氏(通称:モーリー)に対し
「刑事告訴」を実施

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売れるネット広告社グループ株式会社は、『X(旧Twitter)』において、当社グループの提供サービスならびに正当な取引先である堀江貴文氏に対する合理的根拠のない虚偽の事実を公然と摘示し、重大な信用毀損を行った『株式会社HOJOJO』および『株式会社NKKソリューションズ』の代表取締役『森井義英』(通称:モーリー)氏に対して、『刑事告訴』を行ったことをお知らせします。

福岡県警察早良警察署長宛てに『刑事告訴状』を提出いたしました。これから“刑事事件”として捜査が開始される予定です。

被告の株式会社HOJOJO / 株式会社NKKソリューションズ代表取締役の『森井義英』氏は、X(旧Twitter)という公の場において、当社子会社「ビットコイン・セイヴァー株式会社」の正当な事業実績に対して根拠のない虚偽の事実を拡散し、当社グループのみならず当事者である堀江貴文氏に対しても著しい信用毀損を行いました。

当社グループはこれを、真摯に事業に取り組む企業および関係者に対する重大な不法行為であると定義し、上場企業としての健全な事業活動および資本市場の秩序を守るために、このたびの「刑事告訴」に至りました。

■株式会社HOJOJO / 株式会社NKKソリューションズ代表取締役の『森井義英』氏に対する『刑事告訴』の概要と「信用毀損」の悪質な手口

この度、売れるネット広告社グループが株式会社HOJOJO / 株式会社NKKソリューションズ代表取締役の『森井義英』氏を『刑事告訴』した事案の詳細は以下の通りです。

●【罪名】: 信用毀損罪(刑法第233条)

●【告訴先】: 福岡県警察早良警察署

●【告訴事実および背景】: 売れるネット広告社グループの連結子会社「ビットコイン・セイヴァー株式会社」は、パスワードの紛失等によりアクセス不能となった暗号資産ウォレットの解除・復旧等を業とする企業です。同社はアクセス不能となっていた堀江貴文氏のイーサリアム(暗号資産)の解除・復旧に見事成功し、親会社である当社グループが「適時開示」を通じてその旨のIR/プレスリリースを行いました。

ところが、被告である株式会社HOJOJO / 株式会社NKKソリューションズ代表取締役の『森井義英』氏は、X(旧Twitter)上において、「仮に取り出せたことにして口裏合わせるだけで案件フィー貰えたとしたら、実質取り出せたのと同じで喜ぶやろうな。知らんけど。」という悪質な虚偽の投稿を行いました。



本投稿の最も悪質な点は、上場企業である当社グループおよび堀江貴文氏が「事実を捏造し(取り出せたことにして口裏を合わせ)、不当に金銭を得ている」という詐欺的行為や虚偽のIR発表を行っていると明確に匂わせている点にあります。

当社グループが客観的事実として発信した東証審査済みのIR情報を「嘘」であると吹聴し、暗号資産復旧事業の根幹となる信用を不当に貶めるこの行為は、単なる誹謗中傷の域を超えた「信用毀損罪および偽計業務妨害罪(刑法第233条)」に該当する明確な犯罪行為です。

東証の厳格なIR審査を通った事実に対し、このような根拠のない言いがかりで株主や投資家の皆様の不安を煽る行為は、上場企業の社会的信用と株価を著しく毀損する「風説の流布」の入り口とも言える、上場企業に対する極めて重大な攻撃です。当社グループはこれを絶対に看過せず、毅然とした態度で徹底的に法的責任を追及する所存です。

さらに、この投稿は当社グループに対する信用毀損にとどまらず、実際に暗号資産の復旧を依頼した当事者である堀江貴文氏に対しても「虚偽の宣伝に加担している」との誤解を与え、堀江貴文氏の信用をも著しく毀損する極めて悪質な行為です。実際、堀江貴文氏本人からもご自身のX(旧Twitter)アカウントにて「私のイーサが動かせたのは本当です。(中略)あなたのせいで私までインチキ扱いされるのはマジで心外で削除してほしい」と、本件に対する強い不快感と明確な抗議の意が表明されております。



被告の株式会社HOJOJO / 株式会社NKKソリューションズ代表取締役の『森井義英』氏の悪質で虚偽の投稿は、売れるネット広告社グループの経営上の信用を著しく毀損し、今後の営業に重大な影響を及ぼす行為であるため、厳正なる処罰を求め『刑事告訴』いたしました。


出典:YouTube「第8話「番組史上【最悪】の結末」(Nontitleチャンネル)

■【注意喚起】補助金支援ビジネスにおける客観的事実と、業界健全化に向けた対応方針

他社に対する根拠なき信用毀損行為が確認される一方で、株式会社HOJOJO / 株式会社NKKソリューションズ代表取締役の『森井義英』氏が運営する補助金支援事業に関しても、公開情報およびユーザーの声から、実態と提供サービスに重大な乖離がある懸念が生じています。

補助金は国民の血税を原資とするものであり、支援事業者には極めて高い倫理観と専門性が求められます。業界の健全化および利用者の保護という公益的観点から、確認されている懸念事実と対応方針を公開いたします。

  1. プロダクト品質に対する深刻なユーザー評価
    主力事業である補助金マッチングアプリ「HOJOJO」に対し、利用ユーザーから「メッセージ機能の不全」「マッチング後の音信不通」など、システムおよびサービス提供体制の根幹に関わる重大な欠陥が多数指摘されており、適切な顧客サポート体制が構築されていない懸念があります。

  2. 支援事業者としての制度認識に関する懸念
    過去の事業ピッチ等の公開発信において、「補助金を配当原資とする」といった制度趣旨に反する発言や、収益納付規定(利益が出た際の返還義務)への理解不足が指摘されています。公金を扱う支援機関として、ルールの認識に重大な疑義が生じています。
  3. 代表者の人権意識およびコンプライアンスに関する重大な懸念
    SNS等での告発や拡散により、株式会社HOJOJO / 株式会社NKKソリューションズ代表取締役の『森井義英』氏が、
    過去のライブ配信中において 「(納税額の低い)生活保護受給者や主婦は、道を歩くな」「公衆トイレを使うな」などと、特定の社会的立場にある方々に対する極めて差別的かつ不適切な発言を笑いながら行っていたことが確認されています。





さらに、自身のX(旧Twitter)アカウントにおいて、 タクシードライバーの職務に対し「底辺層の仕事」と名指しで侮蔑する発言を行っていた事実も確認されております。






また、批判的な視聴者に対して「お前らは頭が悪い」等と暴言を吐く様子も問題視されています。国民の血税を扱う補助金コンサルティング企業のトップとして、特定の職業や社会的弱者への露骨な差別意識が露呈しており、企業倫理や人権意識が根本から欠如している状況は看過できるものではありません。加えて、ビジネスリアリティ番組「Nontitle」等の公開の場においても、自身の経歴や前職の退職理由について事実と異なる発信を行うなど、経営トップとしての誠実性に著しい疑義が生じています。



■業界健全化に向けた今後の具体的な対応方針

国民の税金を扱う事業を展開しながら、顧客への適切な価値提供を行わず、著しく倫理観に欠ける言動を行い、さらに他社の正当な事業活動を不当に貶める行為は、業界全体の信頼を著しく損なうものです。本件につきましては、公益に資する目的から、以下の各機関に対し客観的証拠を添え、実態の共有および情報提供を実施いたします。

●中小企業庁 および 管轄の経済産業局への情報提供
「認定経営革新等支援機関」としての適格性・コンプライアンス体制に関する事実共有、および指導の見直しを求めます。

●各補助金事務局への実態共有
事業再構築補助金等の各事務局に対し、同社の不適切なサポート体制や制度趣旨を逸脱した指導の可能性について事実を共有し、適切な審査体制の維持を促します。

●各プラットフォームへの審査請求
機能不全に陥っているアプリの放置状況等を報告し、厳正な対応を求めます。




出典:YouTube「【19時配信開始】人生変えるのは俺たちだ。」(Nontitleチャンネル)

■悪質な不法行為に対する当社グループの公式見解と断固たる決意

被告の株式会社HOJOJO / 株式会社NKKソリューションズ代表取締役の『森井義英』氏は、X(旧Twitter)において当社子会社が成し遂げた正当なビジネスの実績に対して、根拠のない虚偽の事実を拡散し「信用毀損」を行いました。また、この悪質な投稿により、正当な取引先である堀江貴文氏までもが虚偽に加担しているかのように見せかけ、堀江貴文氏に対する甚大な信用毀損をも引き起こしています。

国民の血税である補助金を扱う事業を行いながら、自らの提供サービスに対する深刻な不具合指摘を放置し、社会的弱者や特定の職業従事者への差別発言を公然と行い、一方で一生懸命真っ当にビジネスをしている企業や個人の足を引っ張る行為は、断じて許されるものではありません。公開情報から確認される数々の不誠実な発言や対応から、株式会社HOJOJO / 株式会社NKKソリューションズ代表取締役の『森井義英』氏の企業倫理とコンプライアンス意識には重大な疑義があります。

当社グループはこれまで、法令を遵守し、『関わるすべての企業を100%成功に導く』という理念にのっとって、真っ当なビジネスを貫いてまいりました。真面目に事業に取り組む企業が、根拠のない中傷のせいで不当に信用を落とされることは、資本市場の健全な発展を著しく阻害するものです。

自社グループおよび関係者の正当な事業活動を守るため、そして業界の自浄作用を促すために、当社グループは一切の躊躇なく今回の株式会社HOJOJO / 株式会社NKKソリューションズ代表取締役の『森井義英』氏に対する「刑事告訴」を決意いたしました。




出典:YouTube「【警察沙汰】「実は、全員辞めてしまった」Nontitleから生まれた事業の結末に密着。モーリーとHOJOJOの真実」(車谷セナ~年商1000億への道~ byTELESA)

■売れるネット広告社グループの信用毀損および誹謗中傷等に対するスタンス

当社グループは、かねてよりインターネット上の信用毀損、誹謗中傷及び風説の流布行為に対して、断固たる姿勢で臨んできました。今回の刑事告訴も、その一環です。株式会社HOJOJO / 株式会社NKKソリューションズ代表取締役の『森井義英』氏の行為は、真摯に事業に取り組む企業や個人の尊厳を傷つけ、健全な事業活動を阻害するものであり、決して許されるものではありません。

今回の「刑事告訴」を通じて世の中に強く訴えたいのは、「悪質な信用毀損や誹謗中傷を行えば、必ず自らの身に返ってくる」という揺るぎない事実です。

当社グループは、今回の株式会社HOJOJO / 株式会社NKKソリューションズ代表取締役の『森井義英』氏に対する「刑事告訴」を通じて、以下の2点を明確に示したいと考えています。

1.信用毀損や誹謗中傷や風説の流布行為は重大な犯罪であるということ
インターネットは、匿名や安全圏に隠れて他者を貶める行為が許される場ではありません。安全圏から石を投げているつもりでも、当社グループは必ず発信者を特定し、法的措置という正当な手段で徹底的に追い詰めます。社会の表舞台に引きずり出され、法的な制裁を受ける覚悟がないのであれば、最初から根拠のない中傷などするべきではないのです。当社グループは、被告の株式会社HOJOJO / 株式会社NKKソリューションズ代表取締役の『森井義英』氏に対して、その刑事責任をしっかりと追及していきます。 2. 上場企業として、悪質な不法行為から社員や株主を守るという強い意志
上場企業には、社員が安心して働ける環境を提供し、株主や取引先の皆様の利益を守る重い責任があります。当社グループはいかなる悪質な信用毀損からも自社を守り、その尊厳と権利を擁護することを誓います。今回の株式会社HOJOJO / 株式会社NKKソリューションズ代表取締役の『森井義英』氏に対する「刑事告訴」は、そのための強い意志の表明でもあります。

当社グループは、「信用毀損」「風説の流布」「悪質な誹謗中傷」を極めて重大な犯罪行為であると定義し、あらゆる合法的手段を用いて自社および関係者の名誉を守ることにつき、一切の躊躇はしません。また、費用対効果なども考えることなく、断固として最終的な解決を見るまで徹底的に戦い続けます。

X(旧Twitter)やYahoo!ファイナンス掲示板などのSNS・プラットフォームは、匿名での書き込みが前提となることも多く、このような問題が発生する背景にはプラットフォーム側の責任も無視できません。サービスを提供する側も、健全な言論空間を維持するための対策を講じる必要があります。

LINEヤフー社は2025年3月12日にYahoo!ファイナンス掲示板の利用規約を改定し、「【掲示板】禁止行為、投稿に注意が必要な内容について」の中に「誹謗中傷・過度な批判的表現」、「つるし上げ、晒し上げを目的とした投稿」、「公人や社長、あるいは企業などに対する苛烈な表現を用いた批判」、「明らかな誤情報」を避けるようにとの旨を明記しました。このようなプラットフォーム健全化の取り組みが、X(旧Twitter)を含めた業界全体で強く求められています。

今後も、X(旧Twitter)やYahoo!ファイナンス掲示板等のSNSなどで、当社グループや関係者に対する「信用毀損」「名誉毀損」「風説の流布」などの悪質な「言葉の暴力」があった際には、躊躇なく今回と同様の手段を取るつもりです。

情報開示請求を行い、「刑事告訴」を行った上で、社会問題化しているインターネット上での「悪質な不法行為」への問題提起として、『プレスリリースやSNS等での公表』も必ず行いますし、考えうる他のあらゆる手段も遂行してまいります。


インターネット上の根拠なき信用毀損や誹謗中傷は、社会全体を蝕む深刻な問題です。当社グループは、今回の刑事告訴が、インターネットにおける健全な言論空間の構築に繋がることを強く願っています。

このような卑劣な犯罪行為と徹底的に戦う売れるネット広告社グループの姿勢に、皆様の熱いご支援と応援をよろしくお願いいたします。

以上

※過去の当社への誹謗中傷に対する「刑事告訴」「民事訴訟」実施のプレスリリース

https://urerulawsuit.com/ooikeyuuki/
https://urerulawsuit.com/takeshiishida/
https://urerulawsuit.com/takuyatakashima/