『売れるネット広告社グループ』
Yahoo!ファイナンス掲示板において匿名で誹謗中傷をしていた
VERY BEE代表の養蜂家『石田猛』に対し
「刑事告訴」「民事訴訟」を実施
売れるネット広告社グループ株式会社は、当社および当社創業者加藤公一レオに対し、Yahoo!ファイナンス掲示板において悪質な誹謗中傷、脅迫行為、風説の流布を「匿名」で行っていたVERY BEE代表の養蜂家『石田猛』氏に対し、「刑事告訴」および「民事訴訟」を行ったことをお知らせします。
福岡県警察早良警察署に刑事告訴状を提出して“受理”されました。これから“刑事事件”として捜査が開始されます。また、福岡地方裁判所に訴状を提出しました。
■VERY BEE代表の養蜂家『石田猛』氏による誹謗中傷による被害
被告のVERY BEE代表の養蜂家『石田猛』氏は、Yahoo!ファイナンス掲示板において、『gtg*****』というハンドルネームを使い、「匿名」の影に隠れて売れるネット広告社グループや加藤個人に対する、事実無根の誹謗中傷、脅迫行為、風説の流布を行う書き込みを執拗かつ陰湿に繰り返してきました。
これらの書き込みは、卑劣極まりない行為であり、当グループおよび加藤の名誉を著しく傷つけるものであり、到底看過できるものではありません。
VERY BEE代表の養蜂家『石田猛』氏は青森県八戸市を拠点とし、メイン商材である「天然あかしやはちみつ」を「生きている蜂蜜」などと仰々しく謳い、ハニージェラートや蜂蜜入りの保湿クリームなどを細々と販売するフードクリエイターを自称していたようですが、現在そのホームページは閉鎖されており、事業の実態は定かではありません。
『石田猛』氏が代表を勤めたVERY BEEの閉鎖されたホームページ(アーカイブ)
https://web.archive.org/web/20141217034747/https://honey-gelato.jp/
表向きはお客様に自慢の「天然あかしやはちみつ」を提供し、人を笑顔にするような振る舞いをしながら、裏では「匿名」という安全な巣穴に隠れて、他者の心を殺すような猛毒の針を刺し続けるという、極めて卑劣で笑止千万な二面性を持った人物です。
自らのビジネスの看板であったホームページすら閉鎖している状況で、暇と鬱憤を持て余し、あろうことか成功している上場企業に対する醜い嫉妬心から、ひたすらネット掲示板に張り付いて八つ当たりをしていたのでしょう。自らの荒みきった心と生活を顧みることもなく、他者を攻撃することに夢中になっていた悪質なネット荒らしです。
これらの書き込みは、「匿名」の影に隠れて行われた陰湿な行為であり、当社および加藤個人の名誉を著しく傷つけ、上場企業としての健全な運営を妨害するものであり、到底看過できるものではありません。
■VERY BEE代表の養蜂家『石田猛』氏に対する法的措置について
当社は、誹謗中傷を行った人物に対し、正当な手続きを経て「情報開示請求」を行いました。裁判所からの厳正な開示命令に基づき、発信者情報が開示され、「匿名」の影で調子に乗って悪質な毒を吐き続けていた人物の正体が、この本業もろくに成り立っていないVERY BEE代表の養蜂家『石田猛』氏であることが白日の下に晒されました。
当社は一切の容赦なく、VERY BEE代表の養蜂家『石田猛』氏に対し「刑事告訴」および「民事訴訟」を提起いたしました。
先日、福岡県警察早良警察署に刑事告訴状が“受理”されました。これから“刑事事件”として捜査が開始されます。また、福岡地方裁判所に訴状を提出しました。
■売れるネット広告社グループの誹謗中傷、脅迫及び風説の流布行為に対するスタンス
当社は、かねてよりインターネット上の誹謗中傷、脅迫及び風説の流布行為に対して、断固たる姿勢で臨んできました。今回の刑事告訴も民事訴訟も、その一環です。被告のVERY BEE代表の養蜂家『石田猛』氏の行為は、会社や個人の尊厳を傷つけ、企業の健全な活動を阻害するものであり、決して許されるものではありません。
今回の「刑事告訴」「民事訴訟」を通じて世の中に強く訴えたいのは、「誹謗中傷をすれば、必ず自分の身に返ってく」という揺るぎない事実です。
当社は、今回の「刑事告訴」「民事訴訟」を通じて、以下の2点を明確に示したいと考えています。
- 誹謗中傷、脅迫及び風説の流布行為は犯罪であるということ: インターネットは、「匿名」という仮面の下に隠れて、他者を傷つける行為が許される場ではありません。安全圏から石を投げているつもりでも、当社が必ず特定し、法的措置という正当な手段で徹底的に追い詰めます。「匿名」の仮面を剥がされ、社会の表舞台に引きずり出される覚悟がないのであれば、最初から誹謗中傷などするべきではないのです。当社は、被告のVERY BEE代表の養蜂家『石田猛』氏に対して、その責任をしっかりと追及していきます。
- 企業として、誹謗中傷、脅迫及び風説の流布行為から社員や株主を守るという強い意志: 企業は、社員が安心して働ける環境を提供し、株主の皆様の利益を守る責任があります。当社はいかなる誹謗中傷からも自社を守り、その尊厳と権利を擁護することを誓います。今回のVERY BEE代表の養蜂家『石田猛』氏に対する「刑事告訴」「民事訴訟」は、そのための強い意志の表明でもあります。
「誹謗中傷、脅迫及び風説の流布行為」は極めて重大な違法行為であると定義し、あらゆる合法的手段を用いて会社と個人の名誉を守ることにつき、一切の躊躇はしません。また、費用対効果なども考えることなく、断固として最終的な解決を見るまで戦い続けます。
Yahoo!掲示板やXなどのSNSは匿名での書き込みが前提であるため、このような問題が発生する背景には、メディア側の責任も無視できません。プラットフォームを提供する側も、健全な言論空間を維持するための対策を講じる必要があります。
LINEヤフー社は2025年3月12日にYahoo!ファイナンス掲示板の利用規約を改定し、「【掲示板】禁止行為、投稿に注意が必要な内容について」の中に「誹謗中傷・過度な批判的表現」、「つるし上げ、晒し上げを目的とした投稿」、「公人や社長、あるいは企業などに対する苛烈な表現を用いた批判」、「明らかな誤情報」を避けるようにとの旨の記載を明記しました。このような取り組みが業界全体で求められています。
今後も、Yahoo!ファイナンス掲示板や、SNSなどでこのように悪質な『売れるネット広告社グループ』や当社役職員に対する「名誉棄損」や「侮辱」「脅迫」「風説の流布」などの「言葉の暴力」があった際には、躊躇なく今回と同様の手段を取るつもりです。
情報開示請求を行い、刑事告訴・民事訴訟を行った上で、社会問題化しているインターネット上での「悪質な誹謗中傷」への問題提起として、プレスリリースやSNS等での公表も必ず行いますし、考えうる他の手段も遂行してまいります。
インターネット上の誹謗中傷、脅迫及び風説の流布行為は、社会全体を蝕む深刻な問題です。当社は、今回の訴訟が、インターネットにおける健全な言論空間の構築に繋がることを願っています。このような卑劣な誹謗中傷と徹底的に戦う『売れるネット広告社グループ』の姿勢に、皆様の熱いご支援と応援をよろしくお願いいたします。
なお、本訴訟で得られた損害賠償金の一部は、世界の子供たちのために寄付させていただく予定です。
以上
※過去の当社への誹謗中傷に対する「刑事告訴」「民事訴訟」実施のプレスリリース
https://aberyusaku.com/https://urerulawsuit.com/ooikeyuuki/